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涙を流しながら思い出した
耳が不自由な近所のおじいさんとの交流について読んで、

感動のあまり涙がでてたまらなかった。




ロッテが幼少のとき、ご近所に耳の不自由なご一家がいらして

猫屋敷だった



とにかく、そこに入りびたり

ロッテの兄弟も可愛がっていただいたが、

ロッテは本当に可愛がっていただいた



その後、ロッテ家が引っ越した。



両親や祖母はそのご一家と筆談をしていたようだが

ロッテには必要がなかった(当時まだ文字がかけなかったけど)



子供って不思議なもので、おしゃべりできていたんだな





大人になったとき、お母さまがお亡くなりに(事故で)なったときき


母と一緒にお邪魔して、仏前で手をあわさせていただいた。



子供だったからといって、忘れてはいけないほど、許されるものではないほど

よくしていただいた





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[2016/03/07 01:43 ] | ブログ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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